言ったモン勝ち!!ネタバレを全く考慮していません。 [PR]× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 ほんじつの揺るぎなき信念のRPGファイザバード沼野で長いイベント観てきます!現在Lv.74
・アルヴィン君自重w ・レイアとエリーかわうい ・まさかの使い捨てブースター ・ここのシーン好きー ・アルヴィンが受くさい ・シリアス展開のはずなのにイバルの所為でぶち壊しw ・この子も可哀想な子なんだけどな…… ・そうか、今気付いたけど藤島組といのまた組か ・ミラあほだろ…… ・ミラ編で壮絶なネタばらし来た ・走り方がちょうかわいいいいいいい!!! ・今の手紙がひょっとしてお母さんの訃報だったりしたのかな ・ブラックエリーかわうい ・バランですね! ・ミュゼは面白くない ・あああああやっぱりいいいいいい!!!! ・公式はアルミラを推したいのかな……。ていうかアルヴィン推しが酷すぎてw ・声を荒げたらエリーもレイアも起きるだろうがよおおおおお! ・プロポーズですよねこれ。 ・ここのシーンだけで薄い本作れるわ…… ・ミラが恋する乙女だわ ・何。アグリアは好きな子はいじめたいとかそういうのなの ・プレザも恋する乙女である ・あー、ここで気付いたのか ・ PR ほんじつの揺るぎなき信念のRPGさて、イル・ファンに行くよ!LV.71
・相変わらずアルヴィン君が意味深すぎる ・今なら分かる。セルシウス様だわ ・何度見てもアグリアの逃げ方がwww ・ファン家文書ががががががが!! ・何度見てもナハティガルが切ない。ナハティガルと妹とローエンの話は何処に行けば読めますか ほんじつの揺るぎなき信念のRPGさあ、今から闘技場行ってくるよ!現在LV.64!
・うそつきアルヴィン君の本領発揮 ・ここのアルヴィンはいつみても格好良い……。 ・そしてここからのレイアの扱いが本当に可哀想で…… ・ここからのエリーは本当に年相応でかわいいなあ ・レイアはホント良い子 ・イスラさんこえええええええ ・そうか、バランって…そうか…… ・大きな船で旅をする約束ううううううう。 ・みんなが思う以上に綺麗事じゃないんだよね…… ・そうか、そりゃ医療も発達してるだろうしアルクノアしか作れんわな ・ア・ジュール王は危ない人ですよ。 ・イラッとするアルヴィン君が好きだわああ ・そうね、今の力ならガイアスにだって勝てるよ ・ああそれで四大が居なくなった理由に行きあたるのか ・きゃー、アルヴィンくーん! ・ああ、この人たちはアルクノアだから知ってんのか ・アルクノアとしては聞き捨てならないわなー。 ・これはもうお互いがお互いの正体を知ってるフリだよなあ ・確かに告白されてたな…… ・相変わらずイバル不憫な子…… ・とりあえず空の王者になったよ。 ・ミラとエリーが可愛すぎるわああああああああああああ!!! ・あるみら展開…… ・ ファイザバード沼野メモジュード「結局ラ・シュガル兵と戦うのか」
ローエン「私たちを殺そうとしてまでとは。ジランドは感情的な軍師のようですね」 アルヴィン「勝つ為に手段を選ばない。必死な奴はいつもそんなもんだろ」 ミラ「戦争に勝つことのみが目的ではないのかもしれないな」 レイア「なんか嫌な感じするよ」 ジュード「うん、槍の元へ急ごう」 ミラ「一気に蹴散らすぞ」 エリーゼ「ミラ張り切ってますね」 アルヴィン「手前が死んだら人間も精霊の命も脅かされる。どうしてその矛盾を無視していられるのかね」 ジュード「何、アルヴィン」 アルヴィン「いや。余所見してる暇はないぜ」 ジュード「まだ来るの。でも僕が」 アルヴィン「おい、無理しすぎじゃねーか。下がってろって」 ジュード「出来ないよ」 ミラ「アルヴィンの言う通りだ。槍まではまだある」 ジュード「僕は大丈夫だよ。それよりもミラは前だけ見ていて。お願い」 ミラ「ジュード、ありがとう。私は心強い友を得た」 ジュード「他は僕がフォローするからね、ミラ」 アルヴィン「お前」 アルヴィン「ちいっ、うじゃうじゃ湧いてきやがってあと少しだってのに」 レイア「アルヴィン君、大丈夫?」 アルヴィン「お嬢さんに心配されるほどヤワじゃないよ」 エリーゼ「本当に平気ですか?」 アルヴィン「うそつきだから心配してくれんの?」 エリーゼ「違います」 アルヴィン「もうすぐそれも無しだ。」 ティポ「どうせ嘘だね」 アルヴィン「こればっかりはマジかもよ」 エリーゼ「あ…」 レイア「二人とも話し込んでるとやられちゃうよ」 ジュード「はぁはぁはぁ、あとちょっとだ」 ローエン「大丈夫ですか、ジュードさん」 ジュード「これが戦争なんだね」 ローエン「はい。戦争は若者の命を奪い、先を生きた者たちを置き去りにする。若者に残すべき未来に彼らはいません。」 ジュード「行こうローエン。そんな戦いは早く終わらせなきゃ」 ローエン「参りましょう。槍の運ばれた丘はもうすぐ。あとひと踏ん張りです」 アルヴィン「ったく。次から次へといい加減にしろっての」 ローエン「とは言ってもここは戦場のど真ん中。」 ジュード「無理な注文だよね」 エリーゼ「……っ」 ティポ「き、厳しいよう」 アルヴィン「フォローするぜ、お姫さま」 エリーゼ「そ、そんなこと頼んでません!」 アルヴィン「その元気があるなら大丈夫だな」 エリーゼ「あ…」 ティポ「でも、ありがとう」 レイア「もう、しつこい!」 ローエン「レイアさん、単独で突っ込むと包囲されますよ」 ジュード「ミラ、このままじゃ不味いよ」 ミラ「かといって引くわけにはいかない。何とか押し切るんだ」 ミラ「ええええい」 ジュード「ミラ、しっかり」 ミラ「ジュードこそ」 ジュード「僕ならまだ平気だよ」 ミラ「そうか。ならば私もまだまだ大丈夫だ」 自分メモ秘奥義台詞集
・殺劇!はぁぁぁぁぁっ!舞荒拳―――っ! ・始まりの力、手の内に! 我が導(しるべ)となり、こじ開けろ! スプリームエレメンツ!! ・ぶっとべ!グルグルグル~!お母さん直伝!活伸棍・神楽ぁッ!パーフェクトっ! ・目ぇかっぽじってよく見てな! おたくの最期の光景だ! エクスペンタブルプライド!! ・ティポ「目標ロック!」エリーゼ「チャージ完了、発射!」ティポ「覚悟しろ♪ ただいま☆」二人「リベールゴーランド!!」 ・フェローチェ、荒々しく! グラツィオーソ、優雅に! グランドフィナーレ!! |
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